yuryo日記

ただの日記です。

うちの2歳児にヒットしている動画

主にAmazon PrimeNetflixですがうちの2才女児にヒットしている動画を紹介します。

ブーバ

youtubeでも見れます。netflixでも見れます。
とにかくうちの子はブーバが大好き。外行って帰る時は「おうちでブーバ見よう!」とよく言います。
映像は綺麗です。好奇心旺盛なブーバの冒険を楽しめます。

グラファロ

amazon primeで見ています。小さくて弱いねずみですが、なかなかの知恵者で自分より強い相手を圧倒していく物語です。
映像が綺麗で大人が見ても面白いです。「ねずみ見たい」とよく言います。

おかあさんといっしょ

主にamazon prime。ずっとお世話になっています。
地上波ではおにいさん、おねえさんが入れ替わっていますが、うちの子供にとっておにいさん、おねえさんは「だいすけおにいさん」と「たくみおねえさん」です。

mother goose club playhouse rhymes with us


Nursery Rhymes Collection | Rhyme With Us

英語の歌番組。amazon primeで見ていましたが、いつの間にか消え、youtubeで見ています。
日本語ではないなといった感じですが、よく見ています。

フランクリン自伝を読んだ。

岩波文庫のフランクリン自伝。 会社の読書会のため、読んでみました。

率直な感想

  • 10才で学校教育を終えて、兄貴の印刷業の手伝いを始めたが、読書量はハンパなかった様子。
  • 勤勉、倹約を徹底。俺も見習わなければならない。
  • 1日の記録の付け方が参考になった。このフレームをパクって少し実践しようと思う。
  • 図書館の仕組みを作った人物。図書館はよく利用するので感謝。
  • 発明家でもあり、かなり勤勉で情熱的に活動した人物である。

フランクリン自伝 (岩波文庫)

フランクリン自伝 (岩波文庫)

ダンス練習

友達の結婚式の余興でフラッシュモブダンスをすることになった。

 この前の日曜はダンスの練習会。会場は横浜の関内だった。事前に新郎と新婦側の友人が参加者と聞いていたから最低でも3対3くらいの予想だったが新郎側は俺一人新婦側は二人。

作戦では複数人の中の俺一人ということで目立たず埋もれようと思っていたが、できそうにない。ダンス経験はないので、集まったメンバーから「何で選ばれたんですか?」と尋ねられた。答え、知らん。

ダンスの練習時間は2時間。どのようなダンスかはyoutueで教えられて来る前に少し見ていたから流れは何となくわかったが、全く知らないダンスもその日踊らされたので俺の情報処理能力は追いつかずフリーずった。

 

本番まであと1週間切った。何とかなるとは思う。

関内の帰りはアメリカビールが置いてあるアンテナアメリカに行った。アメリカビールはうまかった。

先週土曜は娘1歳の誕生日だった。

土曜は俺の実家で誕生会。日曜は妻の実家で誕生会。

アイドルは大忙し。

 

海外ドラマ

新年二日目の会社出勤。勤務時間10時間程。だいたい8時間くらい寝たので調子いい。

昨年末にamazon fire stick tvを購入してからテレビでAmazonプライムの動画が見れるようになった。パソコンで見るよりテレビの方が数人で見れるので家族団らんにいい。

最近は妻とアメリカドラマのグッドワイフを見てる。昨日は続編のグッドファイトを見た。法廷ドラマ、登場人物は皆スーツを着ているので正月休みボケには丁度いい。

妻もハマったようだ。

そういやこの前、宮台真司著の『うんこのおじさん』を読んだ。去年一昨年、父親の社会学というイベントに参加したがそれの書籍版。読みやすいので1日で読める。子供には色々習い事とかさせてみたいがこっちがのめり込み過ぎて自分の妄想を押し付けないように気を付けよう

宮台いわく、仲間の定義は同じ妄想この中で生きているかどうか。人間、妄想の中でしか生きられないらしい

amazon echo

Amazon echo が家にあるから普段は音楽を垂れ流し状態。休みの間家でechoを流し続けると耳が疲れる。

昼間娘と外へ散歩に出掛けた。echo から解放されて気分よくなった。

Amazon echoいい部分も沢山ある。娘はecho に反応しまくり。子供の言語能力はレベルアップしてる気がする

荒川遊園に行った

Googleマップでたまたま荒川遊園なるテーマパークを見つけたので家族で行ってみた。

まだ11ヶ月の娘は初めての遊園地。年齢制限のない観覧車とメリーゴーランドと汽車に乗った。乗ってる姿がかわゆい。

入場料200円だし動物もいるし園内はこみあっていた。

行きと帰りの電車ではエリックホッファーの『波止場日記』を読んだ。著者と息子の距離感がなんか良かった